営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月20日
- 12億913万
- 2018年12月20日 +13.06%
- 13億6706万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△817,886千円には、セグメント間取引消去13,756千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△831,643千円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属していない四半期連結財務諸表提出会社の費用です。2019/02/01 14:00
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/01 14:00
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした状況のもと、今年度創立70周年を迎えた当社グループは、新たな成長フェーズへ踏み出すべく、コーポレートスローガン「その手があった!の一手先。」の制定に続き、当社グループの使命や価値観・考え方の統一を図り企業理念を刷新しました。また、既存ビジネスの深耕と隣接分野への拡張によって事業領域の拡大を図り、持続的な成長と中長期的な企業価値向上の実現に向けて全社的な改革に取り組んでまいりました。2019/02/01 14:00
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は184億2千万円(前年同期比15.2%増)、営業利益は13億6千7百万円(前年同期比13.1%増)、経常利益は14億2千5百万円(前年同期比17.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億4千2百万円(前年同期比33.1%増)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。