建物(純額)
個別
- 2019年3月20日
- 14億365万
- 2020年3月20日 -1.83%
- 13億7800万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く。)は定額法、建物以外は定率法によっております。
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 7年~49年
機械及び装置 10年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/06/16 15:55 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※3.固定資産除売却損2020/06/16 15:55
前連結会計年度(自 2018年3月21日至 2019年3月20日) 当連結会計年度(自 2019年3月21日至 2020年3月20日) 建物及び構築物 16,354千円 9,051千円 機械装置及び運搬具 816 27 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2020/06/16 15:55
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2019年3月20日) 当連結会計年度(2020年3月20日) 建物及び構築物 1,376,883千円 (1,213,423千円) 1,349,929千円 (1,189,812千円) 機械装置及び運搬具 140,902 ( 140,902 ) 135,068 ( 135,068 )
- #4 設備投資等の概要
- 当連結会計年度において実施いたしました当社グループの設備投資の総額は、699百万円であります。2020/06/16 15:55
モビリティ&サービス事業では工場設備の更新を中心に87百万円、ライフ&サポート事業ではソフトウエアの開発及び購入を中心に90百万円、住設機器事業では生産設備の更新を中心に66百万円、その他の事業ではホテル事業に係る建物の改修を中心に46百万円の設備投資を実施いたしました。
また、社内システム開発を中心に409百万円の全社資産の設備投資を実施いたしました。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- イ 有形固定資産(リース資産を除く)2020/06/16 15:55
当社及び国内連結子会社は建物(建物附属設備を除く。)は定額法、建物以外は定率法によっております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
また、在外連結子会社は定額法によっております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2020/06/16 15:55
建物(建物附属設備を除く。)は定額法、建物以外は定率法によっております。
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は建物(建物附属設備を除く。)は定額法、建物以外は定率法によっております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
また、在外連結子会社は定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 7年~49年
機械装置及び運搬具 2年~10年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/06/16 15:55