流動資産
連結
- 2022年3月20日
- 153億2004万
- 2022年12月20日 +18.55%
- 181億6249万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は230,823千円増加し、売上原価は268,917千円増加し、販売費及び一般管理費は108,208千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ70,114千円増加しております。また、利益剰余金の期首残高は91,264千円増加しております。2023/02/02 11:00
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することとしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2023/02/02 11:00
当第3四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ27億1千4百万円増加し282億1千5百万円となりました。流動資産は28億4千2百万円増の181億6千2百万円、固定資産は1億2千8百万円減の100億5千2百万円となりました。これは主に事業の閑繁等の季節的要因に伴い受取手形、売掛金及び契約資産が18億6千8百万円増加したことと、棚卸資産が9億2百万円増加したことによるものであります。
(負債)