- 5906
- 2026/09/04
- 時価
- 120億円
- PER 予
- 7.17倍
- 2010年以降
- 赤字-110.45倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.55倍
- 2010年以降
- 0.27-1.12倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.33%
- ROE 予
- 7.72%
- ROA 予
- 5.16%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年12月20日
- 12億2027万
- 2022年12月20日 +44.18%
- 17億5942万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2023/02/02 11:00
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は230,823千円増加し、売上原価は268,917千円増加し、販売費及び一般管理費は108,208千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ70,114千円増加しております。また、利益剰余金の期首残高は91,264千円増加しております。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することとしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは外部環境の変化を前提とした強固な経営基盤の再構築を引き続き進めながら、“美・食・住”を軸とした既存事業領域の深耕及び拡張により更なる成長を目指すとともに、IT基盤、設計、生産体制の効率化を遂行し、グループ全体の最適化とシナジー強化、収益力の向上に努めております。また、多様化するお客様のニーズやライフスタイルに寄り添い高付加価値商品の研究開発に注力し、複眼的思考をもって顧客価値のある製品とサービスの提供に取り組んでおります。2023/02/02 11:00
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は212億4千2百万円(前年同四半期は191億5千万円)、営業利益は16億4千9百万円(前年同四半期は11億2千3百万円)、経常利益は17億5千9百万円(前年同四半期は12億2千万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は12億2百万円(前年同四半期は7億4千万円)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。