営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年6月20日
- 1億2001万
- 2023年6月20日 +127.03%
- 2億7246万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△343,644千円には、セグメント間取引消去6,568千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△350,212千円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属していない四半期連結財務諸表提出会社の費用です。2023/08/03 14:00
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年3月21日 至 2023年6月20日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/03 14:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは外部環境の変化を前提とした強固な経営基盤の再構築を引き続き進めながら、IT基盤、設計、生産体制の効率化を遂行し、グループ全体の最適化とシナジー強化、収益力の向上に努めてまいりました。また、多様化するお客様のニーズやライフスタイルに寄り添い高付加価値商品の研究開発に注力し、複眼的思考をもって顧客価値のある製品とサービスの提供に取り組んでおります。そして、当社グループをあげて、社会やお客様の様々な課題を“美・食・住”の視点から探求し、新しい事業、製品及びサービスのデザインを通じて、持続可能な社会の実現を目指しております。2023/08/03 14:00
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は61億7千5百万円(前年同期比13.7%増)、営業利益は2億7千2百万円(前年同期比127.0%増)、経常利益は2億9千3百万円(前年同期比118.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億6千万円(前年同期比113.8%増)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。