エムケー精工(5906)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - モビリティ&サービス事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2018年9月20日
- 81万
- 2019年9月20日 +29.24%
- 105万
- 2020年9月20日 +14.45%
- 120万
- 2021年9月20日 -21.84%
- 94万
- 2022年9月20日 +52.82%
- 143万
- 2023年9月20日 +42.77%
- 205万
- 2024年9月20日 +3.56%
- 212万
- 2025年9月20日 +999.99%
- 8684万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。2023/11/02 14:16
(モビリティ&サービス事業)
主力の門型洗車機は、SS(サービスステーション)向けでは、油外収益向上に向けた旺盛な設備投資意欲に支えられ、また政府助成事業の補助金効果も相俟って売上げが伸長しました。カーディーラー向けでは、売上げがやや伸び悩みました。また、オイル機器は、ローリーの売上げが前期末の受注残や政府補助金効果により堅調に推移しました。情報機器では、一般店舗向け小型表示機及びSS向け表示機の売上げが低調に推移する中、工事用保安機器が大きく伸長し、全体としては前年実績を上回りました。