臨時報告書
- 【提出】
- 2021/04/28 15:11
- 【資料】
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提出理由
当社及び当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項並びに企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1)当該事象の発生年月日
2021年4月28日(取締役会決議日)
(2)当該事象の内容
① 減損損失
当社グループのホテル事業は、連結子会社エムケー興産株式会社からホテル資産を連結子会社長野リンデンプラザホテル株式会社に賃貸の上、その運営を行っております。
この度、新型コロナウイルス感染症拡大の影響を受け、市場環境の悪化等に伴う収益性の低下により、連結子会社エムケー興産株式会社が保有するホテル事業関連資産について減損の兆候が認められたことから、将来の回収可能性を検討した結果、帳簿価額を回収可能価額まで減額し減損損失416百万円を計上いたしました。
② 子会社株式評価損
上記ホテル事業において減損損失を計上したことに伴い、当社が保有する連結子会社エムケー興産株式会社の株式の実質価値が著しく低下したため、子会社株式評価損として826百万円を計上いたしました。
なお、当該子会社株式評価損は当社の個別財務諸表のみに計上されるものであり、連結財務諸表においては消去されるため、連結業績に与える影響はありません。
(3)当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象により、2021年3月期において、以下のとおり減損損失、子会社株式評価損を特別損失として計上しております。
(連結)
減損損失 416百万円
(個別)
子会社株式評価損 826百万円
以 上
2021年4月28日(取締役会決議日)
(2)当該事象の内容
① 減損損失
当社グループのホテル事業は、連結子会社エムケー興産株式会社からホテル資産を連結子会社長野リンデンプラザホテル株式会社に賃貸の上、その運営を行っております。
この度、新型コロナウイルス感染症拡大の影響を受け、市場環境の悪化等に伴う収益性の低下により、連結子会社エムケー興産株式会社が保有するホテル事業関連資産について減損の兆候が認められたことから、将来の回収可能性を検討した結果、帳簿価額を回収可能価額まで減額し減損損失416百万円を計上いたしました。
② 子会社株式評価損
上記ホテル事業において減損損失を計上したことに伴い、当社が保有する連結子会社エムケー興産株式会社の株式の実質価値が著しく低下したため、子会社株式評価損として826百万円を計上いたしました。
なお、当該子会社株式評価損は当社の個別財務諸表のみに計上されるものであり、連結財務諸表においては消去されるため、連結業績に与える影響はありません。
(3)当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象により、2021年3月期において、以下のとおり減損損失、子会社株式評価損を特別損失として計上しております。
(連結)
減損損失 416百万円
(個別)
子会社株式評価損 826百万円
以 上
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1)当該事象の発生年月日
2021年4月28日(取締役会決議日)
(2)当該事象の内容
① 減損損失
当社グループのホテル事業は、連結子会社エムケー興産株式会社からホテル資産を連結子会社長野リンデンプラザホテル株式会社に賃貸の上、その運営を行っております。
この度、新型コロナウイルス感染症拡大の影響を受け、市場環境の悪化等に伴う収益性の低下により、連結子会社エムケー興産株式会社が保有するホテル事業関連資産について減損の兆候が認められたことから、将来の回収可能性を検討した結果、帳簿価額を回収可能価額まで減額し減損損失416百万円を計上いたしました。
② 子会社株式評価損
上記ホテル事業において減損損失を計上したことに伴い、当社が保有する連結子会社エムケー興産株式会社の株式の実質価値が著しく低下したため、子会社株式評価損として826百万円を計上いたしました。
なお、当該子会社株式評価損は当社の個別財務諸表のみに計上されるものであり、連結財務諸表においては消去されるため、連結業績に与える影響はありません。
(3)当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象により、2021年3月期において、以下のとおり減損損失、子会社株式評価損を特別損失として計上しております。
(連結)
減損損失 416百万円
(個別)
子会社株式評価損 826百万円
以 上
2021年4月28日(取締役会決議日)
(2)当該事象の内容
① 減損損失
当社グループのホテル事業は、連結子会社エムケー興産株式会社からホテル資産を連結子会社長野リンデンプラザホテル株式会社に賃貸の上、その運営を行っております。
この度、新型コロナウイルス感染症拡大の影響を受け、市場環境の悪化等に伴う収益性の低下により、連結子会社エムケー興産株式会社が保有するホテル事業関連資産について減損の兆候が認められたことから、将来の回収可能性を検討した結果、帳簿価額を回収可能価額まで減額し減損損失416百万円を計上いたしました。
② 子会社株式評価損
上記ホテル事業において減損損失を計上したことに伴い、当社が保有する連結子会社エムケー興産株式会社の株式の実質価値が著しく低下したため、子会社株式評価損として826百万円を計上いたしました。
なお、当該子会社株式評価損は当社の個別財務諸表のみに計上されるものであり、連結財務諸表においては消去されるため、連結業績に与える影響はありません。
(3)当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象により、2021年3月期において、以下のとおり減損損失、子会社株式評価損を特別損失として計上しております。
(連結)
減損損失 416百万円
(個別)
子会社株式評価損 826百万円
以 上