臨時報告書
- 【提出】
- 2025/06/19 12:54
- 【資料】
- PDFをみる
提出理由
2025年6月17日開催の当社第69回定時株主総会において決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
2025年6月17日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
期末配当に関する事項
・当社普通株式1株につき金10円 総額147,188,660円
・剰余金の配当が効力を生じる日 2025年6月18日
第2号議案 定款一部変更の件
法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、補欠監査役に関する規定を新設し、補欠監査役の選任決議の有効期限を定めるとともに、補欠監査役が監査役に就任した場合の任期を明確にすることを目的として、所要の変更を行う。
第3号議案 取締役7名選任の件
取締役として丸山将一、千葉和樹、沓掛吉彦、和泉秀樹、小山千明、上條由紀子及び滝沢玲奈を選任する。
第4号議案 監査役3名選任の件
監査役として近藤重光、三浦伸昭及び廣中龍蔵を選任する。
第5号議案 補欠監査役2名選任の件
監査役が法令に定める員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項の規定に基づき、予め補欠監査役として平塚敦之及び早川和弘を選任する。
第6号議案 退任取締役に対し退職慰労金贈呈の件
退任する早川和弘及び酒向邦明に退職慰労金を贈呈する。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示にかかる議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成です。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、その議決権の3分の2以上の賛成です。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、その議決権の過半数の賛成です。
4.本定時株主総会に出席した株主が行使した議決権の数は、出席株主の賛否の実態を反映するために、本定時株主総会の閉会後に出席株主から「議決権行使結果確認票」を回収する方法により確認したものであるため、必ずしも採決時に行使された議決権の数を表しているとは限りません。なお、「議決権行使結果確認票」を提出しなかった当該株主については、全ての決議事項に対して賛成の意思の表示を行ったものとして集計しております。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
該当事項はありません。
以上
2025年6月17日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
期末配当に関する事項
・当社普通株式1株につき金10円 総額147,188,660円
・剰余金の配当が効力を生じる日 2025年6月18日
第2号議案 定款一部変更の件
法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、補欠監査役に関する規定を新設し、補欠監査役の選任決議の有効期限を定めるとともに、補欠監査役が監査役に就任した場合の任期を明確にすることを目的として、所要の変更を行う。
第3号議案 取締役7名選任の件
取締役として丸山将一、千葉和樹、沓掛吉彦、和泉秀樹、小山千明、上條由紀子及び滝沢玲奈を選任する。
第4号議案 監査役3名選任の件
監査役として近藤重光、三浦伸昭及び廣中龍蔵を選任する。
第5号議案 補欠監査役2名選任の件
監査役が法令に定める員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項の規定に基づき、予め補欠監査役として平塚敦之及び早川和弘を選任する。
第6号議案 退任取締役に対し退職慰労金贈呈の件
退任する早川和弘及び酒向邦明に退職慰労金を贈呈する。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示にかかる議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権・無効 (個) | 可決要件 | 決議の結果 | |
| 賛成比率 | 可否 | |||||
| 第1号議案 | 123,139 | 2,402 | 1 | (注)1 | 98.09% | 可決 |
| 第2号議案 | 125,208 | 333 | 1 | (注)2 | 99.73% | 可決 |
| 第3号議案 | ||||||
| 丸山 将一 | 123,756 | 1,785 | 1 | 98.58% | 可決 | |
| 千葉 和樹 | 125,120 | 421 | 1 | 99.66% | 可決 | |
| 沓掛 吉彦 | 125,131 | 410 | 1 | (注)3 | 99.67% | 可決 |
| 和泉 秀樹 | 124,739 | 802 | 1 | 99.36% | 可決 | |
| 小山 千明 | 124,709 | 832 | 1 | 99.34% | 可決 | |
| 上條 由紀子 | 124,218 | 1,323 | 1 | 98.95% | 可決 | |
| 滝沢 玲奈 | 124,675 | 866 | 1 | 99.31% | 可決 | |
| 第4号議案 | ||||||
| 近藤 重光 | 124,720 | 821 | 1 | (注)3 | 99.35% | 可決 |
| 三浦 伸昭 | 124,263 | 1,278 | 1 | 98.98% | 可決 | |
| 廣中 龍蔵 | 124,226 | 1,315 | 1 | 98.95% | 可決 | |
| 第5号議案 | ||||||
| 平塚 敦之 | 125,033 | 508 | 1 | (注)3 | 99.59% | 可決 |
| 早川 和弘 | 124,710 | 831 | 1 | 99.34% | 可決 | |
| 第6号議案 | 117,651 | 7,890 | 1 | (注)1 | 93.71% | 可決 |
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成です。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、その議決権の3分の2以上の賛成です。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、その議決権の過半数の賛成です。
4.本定時株主総会に出席した株主が行使した議決権の数は、出席株主の賛否の実態を反映するために、本定時株主総会の閉会後に出席株主から「議決権行使結果確認票」を回収する方法により確認したものであるため、必ずしも採決時に行使された議決権の数を表しているとは限りません。なお、「議決権行使結果確認票」を提出しなかった当該株主については、全ての決議事項に対して賛成の意思の表示を行ったものとして集計しております。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
該当事項はありません。
以上