- 6413
- 2026/09/11
- 時価
- 727億円
- PER 予
- 15.46倍
- 2010年以降
- 赤字-103.15倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.94倍
- 2010年以降
- 0.31-1.84倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.95%
- ROE 予
- 6.08%
- ROA 予
- 4.19%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
理想科学工業(6413)の貸倒引当金の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- -2億6500万
- 2009年3月31日
- -2億4500万
- 2010年3月31日
- -1億6300万
- 2011年3月31日
- -1億2600万
- 2012年3月31日
- -1億400万
- 2013年3月31日
- -5800万
- 2014年3月31日 -5.17%
- -6100万
- 2015年3月31日
- -5100万
- 2016年3月31日 ±0%
- -5100万
- 2017年3月31日
- -4100万
- 2018年3月31日 -2.44%
- -4200万
- 2019年3月31日
- -800万
- 2020年3月31日
- -400万
- 2021年3月31日 -25%
- -500万
- 2022年3月31日
- -400万
- 2023年3月31日 ±0%
- -400万
- 2024年3月31日 -125%
- -900万
- 2025年3月31日 -33.33%
- -1200万
- 2026年3月31日
- -900万
個別
- 2008年3月31日
- -5000万
- 2009年3月31日 -22%
- -6100万
- 2010年3月31日
- -5400万
- 2011年3月31日 -1.85%
- -5500万
- 2012年3月31日 -1.82%
- -5600万
- 2013年3月31日
- -5100万
- 2014年3月31日
- -4500万
- 2015年3月31日
- -3700万
- 2016年3月31日
- -3500万
- 2017年3月31日 -60%
- -5600万
- 2018年3月31日 -75%
- -9800万
- 2019年3月31日 -19.39%
- -1億1700万
- 2020年3月31日 -17.09%
- -1億3700万
- 2021年3月31日 -27.74%
- -1億7500万
- 2022年3月31日 -38.29%
- -2億4200万
- 2023年3月31日 -42.56%
- -3億4500万
- 2024年3月31日 -38.26%
- -4億7700万
- 2025年3月31日
- -5400万
- 2026年3月31日
- -5000万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2026/06/18 16:05
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 研究開発費 5,606 〃 5,919 〃 貸倒引当金繰入額 △29 〃 △17 〃 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な引当金の計上基準2026/06/18 16:05
イ 貸倒引当金
売上債権、貸付金等の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2026/06/18 16:05
区分 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 59 6 10 54 賞与引当金 1,677 1,789 1,677 1,789 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/18 16:05
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 未払事業税 70百万円 80百万円 貸倒引当金 18 〃 17 〃 賞与引当金 513 〃 563 〃
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/18 16:05
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 未払事業税 78百万円 85百万円 貸倒引当金 32 〃 27 〃 減価償却超過額 232 〃 156 〃
前連結会計年度(2025年3月31日) - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 棚卸資産は、取得原価で測定しておりますが、期末における正味売却価額が取得原価より下落している場合には、当該正味売却価額で測定し、取得原価との差額を原則として売上原価に認識しております。また、営業循環過程から外れて滞留する棚卸資産については、将来の需要や市場動向を反映して正味売却価額等を算定しております。市場環境が予測より悪化して正味売却価額が著しく下落した場合には損失が発生する可能性があります。2026/06/18 16:05
b.貸倒引当金
売上債権、貸付金等の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。将来、債務者の財務状況が悪化し支払い能力が低下した場合には、引当金の追加計上又は貸倒損失が発生する可能性があります。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (3) 重要な引当金の計上基準2026/06/18 16:05
イ 貸倒引当金
売上債権、貸付金等の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 有価証券の評価基準及び評価方法
子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法2026/06/18 16:05