理想科学工業(6413)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 16億5700万
- 2009年3月31日
- -6億4100万
- 2010年3月31日 -826.21%
- -59億3700万
- 2011年3月31日
- 62億8800万
- 2012年3月31日 -54.1%
- 28億8600万
- 2013年3月31日 +67.26%
- 48億2700万
個別
- 2008年3月31日
- -1億5600万
- 2009年3月31日 -999.99%
- -42億2500万
- 2010年3月31日 -33.42%
- -56億3700万
- 2011年3月31日
- 52億3900万
- 2012年3月31日 -28.54%
- 37億4400万
- 2013年3月31日 +27.35%
- 47億6800万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2026/06/18 16:05
(注)当社は、第1四半期及び第3四半期について金融商品取引所の定める規則により四半期に係る財務情報を作成しておりますが、当該四半期に係る財務情報に対するレビューは受けておりません。(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 13.86 14.10 22.58 18.23 - #2 役員報酬(連結)
- 3)業績連動報酬等の内容及び額の算定方法の決定に関する方針2026/06/18 16:05
賞与は年1回、株主総会後に支給するものとし、支給総額については、当期純利益の一定の割合を目安に取締役会で審議し、株主総会で決定します。個々の取締役への配分については、従業員身分報酬を含めた年間の基本報酬を超えない範囲を原則とし、役位、職務、管掌と貢献度合を踏まえた支給額を株主総会後の取締役会で一任された代表取締役社長が決定します。
なお、当社は2009年6月24日開催の第55回定時株主総会において役員退職慰労金制度を廃止しています。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売管理費が事業統合や為替の円安影響等により増加したため、営業利益は減益となりました。2026/06/18 16:05
営業外損益に為替差益3億3百万円(前期は為替差損3億1千9百万円)を計上し、特別利益に投資有価証券売却益6億7千7百万円、特別損失に子会社清算損1億1百万円(前期は構造改革費用4億9千万円)を計上したことなどにより親会社株主に帰属する当期純利益は増益となりました。
売上高は789億9千万円(前期比0.3%増)、営業利益は51億1千1百万円(同17.3%減)、経常利益は58億7千2百万円(同7.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は43億7千8百万円 (同7.1%増)となりました。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/06/18 16:05
(注)1. 当社は、2025年1月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり当期純利益金額を算定しております。前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 1株当たり純資産額 1,037.20円 1,093.58円 1株当たり当期純利益金額 62.80円 68.71円
2. 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。