理想科学工業(6413)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 欧州の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- -3億3000万
- 2014年12月31日
- 8億8900万
- 2015年12月31日 -54.22%
- 4億700万
- 2016年12月31日 -98.28%
- 700万
- 2017年12月31日 +371.43%
- 3300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 印刷機器事業は、当第3四半期連結累計期間において、為替の円安影響があったものの、売上高は516億6千9百万円(前年同期比0.1%減)となり、セグメント利益は27億4千7百万円(同12.6%減)と前年同期と比べ減益となりました。日本において2023年4月からの商品価格改定に伴う前倒し需要が前期末にあり、その反動により販売が減少したことが要因です。2024/02/14 13:32
日本では、インクジェット事業の売上は前年同期並みとなり、孔版事業の売上は前年同期を下回りました。海外ではインクジェット事業の売上が前年同期を上回りましたが、孔版事業の売上は前年同期を下回りました。日本の売上高は236億8千8百万円(同4.7%減)、米州の売上高は43億円(同4.5%増)、欧州の売上高は126億7千万円(同8.0%増)、アジアの売上高は110億9百万円(同0.1%減)となりました。
・不動産事業