- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2019/02/13 13:07- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第3四半期連結会計期間末の財政状態は、前連結会計年度末に比べ以下のとおりとなりました。
総資産は60億5千4百万円減少し840億3千4百万円となりました。また、純資産は28億8千3百万円減少し609億2千6百万円となりました。この結果、自己資本比率は1.7ポイント増加し72.5%となりました。
主な増減内容は、資産の部では、現金及び預金4億2千万円、受取手形及び売掛金49億4千8百万円がそれぞれ減少しました。また負債の部では、支払手形及び買掛金17億7千4百万円、賞与引当金8億4千9百万円、流動負債のその他3億3千5百万円がそれぞれ減少しました。
2019/02/13 13:07- #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。
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