- 6413
- 2026/09/15
- 時価
- 756億円
- PER 予
- 16.06倍
- 2010年以降
- 赤字-103.15倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.98倍
- 2010年以降
- 0.31-1.84倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.76%
- ROE 予
- 6.08%
- ROA 予
- 4.19%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法を採用しております。
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年間)に基づく定額法によっております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2022/06/27 16:18 - #2 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注)1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額を控除した金額であります。2022/06/27 16:18
2.期中増減額のうち、前連結会計年度の主な増加額は建物及び構築物の取得(1百万円)、主な減少額は減価償却費(68百万円)であります。当連結会計年度の主な増加額は建物附属設備の取得(100百万円)、主な減少額は減価償却費(71百万円)であります。
3.期末の時価は、「不動産鑑定評価基準」に基づいて自社で算定した金額(指標等を用いて調整を行ったものを含む。)であります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- イ 有形固定資産(リース資産を除く)2022/06/27 16:18
主として定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
ロ 無形固定資産(リース資産を除く) - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2022/06/27 16:18
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)