6413 理想科学工業

6413
2026/05/01
時価
750億円
PER 予
14.66倍
2010年以降
赤字-103.15倍
(2010-2025年)
PBR
0.98倍
2010年以降
0.31-1.84倍
(2010-2025年)
配当 予
4.8%
ROE 予
6.7%
ROA 予
4.86%
資料
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CSV,JSON

理想科学工業(6413)のソフトウエアの推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
18億700万
2009年3月31日 +9.08%
19億7100万
2010年3月31日 -11.26%
17億4900万
2011年3月31日 -11.26%
15億5200万
2012年3月31日 +48.39%
23億300万
2013年3月31日 +4.39%
24億400万
2014年3月31日 -7.15%
22億3200万
2015年3月31日 -11.96%
19億6500万
2016年3月31日 -19.49%
15億8200万
2017年3月31日 -20.29%
12億6100万
2018年3月31日 -3.81%
12億1300万
2019年3月31日 -12.2%
10億6500万
2020年3月31日 -8.08%
9億7900万
2021年3月31日 -16.04%
8億2200万
2022年3月31日 +13.38%
9億3200万
2023年3月31日 +6.87%
9億9600万
2024年3月31日 +12.95%
11億2500万
2025年3月31日 -1.87%
11億400万

個別

2008年3月31日
17億8600万
2009年3月31日 +9.63%
19億5800万
2010年3月31日 -11.44%
17億3400万
2011年3月31日 -11.3%
15億3800万
2012年3月31日 +48.83%
22億8900万
2013年3月31日 +4.5%
23億9200万
2014年3月31日 -7.73%
22億700万
2015年3月31日 -12.23%
19億3700万
2016年3月31日 -19.77%
15億5400万
2017年3月31日 -19.82%
12億4600万
2018年3月31日 -3.29%
12億500万
2019年3月31日 -12.03%
10億6000万
2020年3月31日 -8.3%
9億7200万
2021年3月31日 -16.36%
8億1300万
2022年3月31日 +13.65%
9億2400万
2023年3月31日 +5.09%
9億7100万
2024年3月31日 +14.62%
11億1300万
2025年3月31日 -7.37%
10億3100万

有報情報

#1 会計方針に関する事項(連結)
要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法を採用しております。
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年間)に基づく定額法によっております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2025/06/19 11:28
#2 減損損失に関する注記(連結)
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
場所用途種類
東京都港区システム開発ソフトウエア
当社グループは、原則として事業セグメントを基準に、資産のグルーピングを行っております。
ただし、不動産その他事業に含まれる賃貸資産は独立したキャッシュ・フローを生み出すと認められる最小単位ごとに、遊休資産については個別にグルーピングを行っております。
2025/06/19 11:28
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループは、2025年3月期を最終年度とした第八次中期経営計画(RISO Vision 25)を策定し、『インクジェット事業を拡大するとともに顧客志向に基づく販売企画体制を構築する』を中期的な経営目標に掲げて運営してまいりました。
当期の業績は、前期と比べ売上高は増収、営業利益は増益となりました。印刷機器関連事業の売上が堅調に推移したことに加え、為替が前期に比べ円安に推移したことなどによるものです。親会社株主に帰属する当期純利益は減益となりました。当社連結子会社である理想(中国)科学工業有限公司における構造改革費用として4億9千万円を特別損失に計上し、ソフトウエア資産の減損損失として2億1千9百万円を特別損失に計上したことなどによるものです。
売上高は787億2千3百万円(前期比5.5%増)、営業利益は61億8千3百万円(同17.6%増)、経常利益は63億6千4百万円(同2.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は40億8千8百万円(同15.4%減)となりました。
2025/06/19 11:28
#4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
主として定額法を採用しております。
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年間)に基づく定額法によっております。
ハ リース資産
2025/06/19 11:28
#5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年間)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
2025/06/19 11:28

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