7945 コマニー

7945
2022/07/27
時価
208億円
PER
17.48倍
2010年以降
赤字-45.55倍
(2010-2022年)
PBR
0.78倍
2010年以降
0.34-0.83倍
(2010-2022年)
配当
2.38%
ROE
4.57%
ROA
2.86%
資料
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業績予想の修正及び固定資産の減損損失の計上に関するお知らせ

【提出】
2013年11月5日 16:00
【資料】
業績予想の修正及び固定資産の減損損失の計上に関するお知らせ
【修正】
  • 業績
連結 : 業績予想の修正
単位 : 百万円
勘定科目自 2013年4月1日
至 2013年9月30日
売上高
前回発表予想13,800
予想12,884
増減額-916
増減率-6.6%
前期売上高12,963
純営業収益
完成工事高
前期営業利益273
経常利益
前回発表予想400
予想174
増減額-226
増減率-56.5%
前期経常利益293
当期純利益
前回発表予想320
予想-286
増減額-606
増減率
前期当期純利益236
1株当たり当期純利益
前回発表予想35.96
予想-32.14
前期1株当たり当期純利益26.61
連結 : 業績予想の修正
単位 : 百万円
勘定科目自 2013年4月1日
至 2013年9月30日
売上高
前回発表予想31,700
予想30,000
増減額-1,700
増減率-5.4%
前期売上高28,154
純営業収益
完成工事高
前期営業利益1,204
経常利益
前回発表予想2,000
予想1,500
増減額-500
増減率-25%
前期経常利益1,252
当期純利益
前回発表予想1,680
予想670
増減額-1,010
増減率-60.1%
前期当期純利益1,178
1株当たり当期純利益
前回発表予想188.78
予想75.29
前期1株当たり当期純利益132.45
個別 : 業績予想の修正
単位 : 百万円
勘定科目自 2013年4月1日
至 2013年9月30日
売上高
前回発表予想13,320
予想12,465
増減額-855
増減率-6.4%
前期売上高12,456
純営業収益
完成工事高
前期営業利益1,204
経常利益
前回発表予想378
予想145
増減額-233
増減率-61.6%
前期経常利益210
当期純利益
前回発表予想310
予想90
増減額-220
増減率-71%
前期当期純利益158
1株当たり当期純利益
前回発表予想34.83
予想10.11
前期1株当たり当期純利益17.77
個別 : 業績予想の修正
単位 : 百万円
勘定科目自 2013年4月1日
至 2013年9月30日
売上高
前回発表予想30,400
予想28,700
増減額-1,700
増減率-5.6%
前期売上高26,890
純営業収益
完成工事高
前期営業利益1,204
経常利益
前回発表予想1,800
予想1,280
増減額-520
増減率-28.9%
前期経常利益1,003
当期純利益
前回発表予想1,560
予想910
増減額-650
増減率-41.7%
前期当期純利益1,007
1株当たり当期純利益
前回発表予想175.29
予想102.25
前期1株当たり当期純利益113.18

業績予想修正の理由

当第2四半期連結累計期間におきましては、顧客ニーズに合わせた営業活動及びサービス活動を進め、首都圏を中心としたオフィスのリニューアル工事や医療・福祉施設向けの活動の強化に努めてまいりました。しかしながら、首都圏を中心とした2次移転・3次移転の動きだしが予測よりも遅かったため売上高は期初の予測に対して9億16百万円減少の128億84百万円となる見込みです。また、利益面につきましては、全社を挙げた原価低減活動に取り組んでまいりましたが、売上高の減少による利益減を吸収できず、通期業績予想を下回る見通しとなりました。なお、引き続き全社一丸となって業績の確保に向け、積極的な営業活動を展開するとともに、原価低減活動や経費の削減を図ってまいります。
個別業績予想の修正につきましては、上記の連結業績予想と同様の理由によるものであります。
また、下記の「2.固定資産の減損損失の計上について」に記載のとおり、当第2四半期連結累計期間において減損損失を計上する予定であります。
なお、中間の1株当たり配当金につきましては、当初の予定通り15円を予定しております。
※上記の業績予想につきましては、本資料の発表日現在において入手可能な情報に基づき作成したものであります。実際の業績は、今後様々な要因によって予想数値と異なる場合があります。
2.固定資産の減損損失の計上について当社連結子会社である格満林(南京)実業有限公司の事業用資産の一部の廃棄処分が決定したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に3億74百万円を計上する見込みとなりました。

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