売上高
連結
- 2018年12月31日
- 227億3300万
- 2019年12月31日 -6.12%
- 213億4200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年12月31日)2020/02/10 9:22
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:百万円) 日本 中国 売上高 外部顧客への売上高 21,322 1,411 22,733 セグメント間の内部売上高又は振替高 16 445 462 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 本2020/02/10 9:22
国内市場は、オフィス市場、工場市場、医療・福祉市場、学校市場を4つの柱として、当社商品を設計段階で推薦していただく活動を推進するとともに、お客様面談の量と質の向上を図りながら、お客様のニーズに合った提案やサービスの提供を行うことに重点をおき活動いたしました。各市場の売上高について、主力市場であるオフィス市場は、働き方改革に伴うオフィス環境改善の動きもあり、特に首都圏のオフィスビル移転工事などを狙いとした提案営業活動に注力した結果、前年同四半期と比較し3.6%の伸張となりました。一方、工場市場は、製造業の設備投資が減少したこともあり、前年同四半期と比較し8.5%の減少、医療・福祉市場、学校市場およびその他の市場では、前年同四半期と比較し9.1%の減少となりました。その結果、当セグメントの売上高は207億20百万円(前年同四半期比2.8%減)となりました。損益面では、労務費の増加および長期的視点での社員教育を計画的に実行したことなどにより、当セグメントの営業損失は1億36百万円(前年同四半期は営業損失1億10百万円)となりました。
② 中国