営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- -2億100万
- 2019年12月31日 -35.82%
- -2億7300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/02/10 9:22
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(単位:百万円) セグメント間取引消去 △2 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △201
「中国」セグメントにおいて、機械装置及び運搬具等の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は当第3四半期連結累計期間においては88百万円であります。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/02/10 9:22
(単位:百万円) セグメント間取引消去 △0 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △273 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 本2020/02/10 9:22
国内市場は、オフィス市場、工場市場、医療・福祉市場、学校市場を4つの柱として、当社商品を設計段階で推薦していただく活動を推進するとともに、お客様面談の量と質の向上を図りながら、お客様のニーズに合った提案やサービスの提供を行うことに重点をおき活動いたしました。各市場の売上高について、主力市場であるオフィス市場は、働き方改革に伴うオフィス環境改善の動きもあり、特に首都圏のオフィスビル移転工事などを狙いとした提案営業活動に注力した結果、前年同四半期と比較し3.6%の伸張となりました。一方、工場市場は、製造業の設備投資が減少したこともあり、前年同四半期と比較し8.5%の減少、医療・福祉市場、学校市場およびその他の市場では、前年同四半期と比較し9.1%の減少となりました。その結果、当セグメントの売上高は207億20百万円(前年同四半期比2.8%減)となりました。損益面では、労務費の増加および長期的視点での社員教育を計画的に実行したことなどにより、当セグメントの営業損失は1億36百万円(前年同四半期は営業損失1億10百万円)となりました。
② 中国 - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 引の概要2020/02/10 9:22
本制度は、当社が金員を拠出することにより設定する信託(以下「本信託」という。)が当社株式を取得し、役位及び連結営業利益率に応じて当社が取締役等に付与するポイント数に相当する株式を、本信託を通じて取締役等に交付する株式報酬制度であります。なお、取締役等が当社株式の交付を受ける時期は、原則として取締役等の退任時であります。
本制度に関する会計処理については、「従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第30号 2015年3月26日)に準じて、総額法を適用しております。