四半期報告書-第62期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日)

【提出】
2021/11/12 15:11
【資料】
PDFをみる
【項目】
37項目
回次第61期第2四半期
連結累計期間
第62期第2四半期
連結累計期間
第61期
会計期間自 2020年4月1日至 2020年9月30日自 2021年4月1日至 2021年9月30日自 2020年4月1日至 2021年3月31日
売上高(百万円)11,33713,83228,812
経常利益又は経常損失(△)(百万円)△350881,345
親会社株主に帰属する
四半期(当期)純利益
又は親会社株主に帰属する
四半期純損失(△)
(百万円)△27912880
四半期包括利益又は包括利益(百万円)△215321,165
純資産額(百万円)22,08723,21923,331
総資産額(百万円)36,18635,53337,098
1株当たり四半期(当期)純利益
又は1株当たり四半期純損失(△)
(円)△31.351.4198.83
潜在株式調整後1株当たり
四半期(当期)純利益
(円)---
自己資本比率(%)61.065.362.9
営業活動によるキャッシュ・フロー(百万円)2,6841,2573,157
投資活動によるキャッシュ・フロー(百万円)95△23446
財務活動によるキャッシュ・フロー(百万円)4,510△7712,953
現金及び現金同等物の
四半期末(期末)残高
(百万円)15,50614,62714,362

回次第61期第2四半期
連結会計期間
第62期第2四半期
連結会計期間
会計期間自 2020年7月1日至 2020年9月30日自 2021年7月1日至 2021年9月30日
1株当たり四半期純利益(円)7.6517.17

(注)1.当社は四半期連結財務諸表を作成しておりますので、提出会社の主要な経営指標等の推移については記載しておりません。
2.当社は役員向け株式報酬制度を導入しております。同制度に係る信託が保有する当社株式は自己株式として計上しており、1株当たり四半期(当期)純利益又は1株当たり四半期純損失の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。
3.潜在株式調整後1株当たり四半期(当期)純利益については、第61期第2四半期連結累計期間は、1株当たり四半期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため、第62期第2四半期連結累計期間及び第61期連結会計年度は潜在株式が存在しないため、記載しておりません。
4.「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、当第2四半期連結累計期間及び当第2四半期連結会計期間に係る主要な経営指標等については、当該会計基準等を適用した後の指標等となっております。
5.第62期第1四半期連結会計期間より物件及び施工管理、図面作成に係る費用の会計処理を変更し、第61期第
2四半期連結累計期間及び第61期連結会計年度の関連する主要な経営指標等について遡及処理の内容を反映
させた数値を記載しております。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。