建物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 26億3900万
- 2014年3月31日 +1.63%
- 26億8215万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~50年
機械及び装置 2~17年
工具、器具及び備品 2~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4)長期前払費用
定額法によっております。2014/12/25 11:27 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2014/12/25 11:27
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物 -千円 2,302千円 機械装置及び運搬具 10,368 205 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2014/12/25 11:27
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 建物及び構築物 2,390,199 (2,338,186)千円 2,329,414 (2,280,517)千円 機械装置及び運搬具 1,285,706 (1,285,706) 1,222,735 (1,222,735)
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2014/12/25 11:27
建物 鴻巣研究所第4期建設工事 72,000千円、総合研究所(桶川)資産除去債務 68,650千円
機械及び装置 鴻巣研究所FC離型機検査システム 89,072千円、鴻巣研究所鏡面加工機 30,140千円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)2014/12/25 11:27
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主に店舗を基本単位としてグルーピングしております。場所 用途 種類 ㈱タワービジョン(埼玉県幸手市) 小売店舗施設 建物及びその他
当連結会計年度において、㈱タワービジョンが運営する小売店舗の収益が著しく下落した資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(322千円)として特別損失に計上しました。その内訳は、建物及び構築物322千円であります。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を、また在外連結子会社は定額法を採用しております。
ただし、当社及び国内連結子会社は、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~60年
機械装置及び運搬具 2~17年
その他(工具器具及び備品) 2~20年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
④長期前払費用
定額法によっております。2014/12/25 11:27