建設仮勘定
連結
- 2013年3月31日
- 2億2302万
- 2014年3月31日 +337.41%
- 9億7554万
個別
- 2013年3月31日
- 2億2252万
- 2014年3月31日 +338.39%
- 9億7554万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.金額には消費税等を含んでおりません。2014/12/25 11:27
2.帳簿価額には建設仮勘定を含んでおりません。
3.従業員数の( )は、年間の平均臨時雇用者数を外書きしております。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2014/12/25 11:27
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 有形固定資産その他 161,479 (161,479) 152,609 (152,609) 建設仮勘定 203,023 (203,023) 27,486 (27,486) 投資有価証券 57,135 (-) 80,860 (-)
- #3 有形固定資産等明細表(連結)
- リース資産 鴻巣研究所1dayコンタクトレンズ充填包装機 249,000千円2014/12/25 11:27
建設仮勘定 鴻巣2号棟建設 925,608千円 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 資産、負債及び純資産の状況2014/12/25 11:27
当連結会計年度末における資産の残高は、22,939百万円となり、前連結会計年度末から2,590百万円の増加となりました。主な要因として、消費税増税前の駆け込み需要により受取手形及び売掛金が1,293百万円(2,667百万円から3,961百万円)増えたことや、自己株式の処分に伴う払込金の入金等により現金及び預金が853百万円(1,169百万円から2,023百万円)増加していることに加え、適正水準への在庫投資によるたな卸資産の増加905百万円(2,661百万円から3,566百万円)、鴻巣研究所2号棟建設に伴う建設仮勘定の増加752百万円(223百万円から975百万円)等が挙げられます。
負債につきましては、当連結会計年度末の残高は14,654百万円となり、949百万円の増加となりました。主な要因として、運転資金の借入れにより短期借入金が834百万円(2,637百万円から3,472百万円)増加した一方、長期借入金の減少が442百万円(3,584百万円から3,142百万円)となったことや、鴻巣研究所2号棟建設等により未払金が533百万円(1,261百万円から1,795百万円)増加したことが挙げられます。