- 7743
- 2026/10/09
- 時価
- 237億円
- PER 予
- 17.62倍
- 2010年以降
- 赤字-126.93倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.25倍
- 2010年以降
- 0.3-6.28倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 7.07%
- ROA 予
- 2.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
長期借入金
連結
- 2013年3月31日
- 35億8483万
- 2014年3月31日 -12.35%
- 31億4221万
個別
- 2013年3月31日
- 35億6902万
- 2014年3月31日 -12.1%
- 31億3724万
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2014/12/25 11:27
(注)1.「平均利率」については、期中平均残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 1,370,000 1,990,000 0.79 - 1年以内に返済予定の長期借入金 1,267,570 1,482,287 0.95 - 1年以内に返済予定のリース債務 605,628 670,543 1.26 - 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。) 3,584,832 3,142,213 0.95 平成27年~31年 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) 2,495,018 2,285,581 1.26 平成27年~40年
2.長期借入金及びリース債務(1年以内に返済予定のものを除く。)の連結決算日後5年間の返済予定額は以下のとおりであります。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保付債務は、次のとおりであります。2014/12/25 11:27
上記のうち、( )内書きは工場財団抵当に供している資産、ならびに当該債務を示しております。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 長期借入金(1年以内返済予定の長期借入金を含む) 610,016 (-)千円 632,542 (-)千円 短期借入金 1,100,000 (1,100,000) 1,100,000 (1,100,000) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における資産の残高は、22,939百万円となり、前連結会計年度末から2,590百万円の増加となりました。主な要因として、消費税増税前の駆け込み需要により受取手形及び売掛金が1,293百万円(2,667百万円から3,961百万円)増えたことや、自己株式の処分に伴う払込金の入金等により現金及び預金が853百万円(1,169百万円から2,023百万円)増加していることに加え、適正水準への在庫投資によるたな卸資産の増加905百万円(2,661百万円から3,566百万円)、鴻巣研究所2号棟建設に伴う建設仮勘定の増加752百万円(223百万円から975百万円)等が挙げられます。2014/12/25 11:27
負債につきましては、当連結会計年度末の残高は14,654百万円となり、949百万円の増加となりました。主な要因として、運転資金の借入れにより短期借入金が834百万円(2,637百万円から3,472百万円)増加した一方、長期借入金の減少が442百万円(3,584百万円から3,142百万円)となったことや、鴻巣研究所2号棟建設等により未払金が533百万円(1,261百万円から1,795百万円)増加したことが挙げられます。
純資産につきましては、当連結会計年度末の残高は8,285百万円となり、1,640百万円の増加となりました。これは、自己株式を処分したことに伴う処分差益1,072百万円が発生したことや、利益剰余金が301百万円増加したことによるものであります。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債務である支払手形及び買掛金、未払金は、すべてが1年以内の支払期日であります。外貨建ての営業債務については、為替の変動リスクに晒されておりますが、デリバティブ取引を利用してヘッジしております。デリバティブ取引は、外貨建ての営業債務に係る為替の変動リスクに対するヘッジを目的とした先物為替予約取引であります。2014/12/25 11:27
借入金は、運転資金として短期借入金、設備投資資金として長期借入金により調達しております。このうち一部は、金利変動のリスクに晒されております。
(3) 金融商品に係るリスク管理体制