その他有価証券評価差額金
連結
- 2014年3月31日
- 9871万
- 2015年3月31日 +173.77%
- 2億7024万
個別
- 2014年3月31日
- 9842万
- 2015年3月31日 +174.47%
- 2億7015万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2015/06/26 14:45
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 税効果額 △2,420 △73,020 その他有価証券評価差額金 6,623 171,529 繰延ヘッジ損益: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/06/26 14:45
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 繰延税金負債(固定) その他有価証券評価差額金 △53,480 △126,500 資産除去債務 △44,600 △29,370
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債につきましては、当連結会計年度末の残高は16,433百万円となり、1,779百万円の増加となりました。主な要因として、運転資金の借入れや鴻巣研究所2号棟に関連する支払い等により、短期借入金が1,066百万円(3,472百万円から4,538百万円)、長期借入金が745百万円(3,142百万円から3,887百万円)増加したことが挙げられます。2015/06/26 14:45
純資産につきましては、当連結会計年度末の残高は8,390百万円となり、104百万円の増加となりました。これは、その他有価証券評価差額金が171百万円増加した一方、利益剰余金が54百万円減少したことによるものであります。
(2)キャッシュ・フローの分析