純資産
連結
- 2015年3月31日
- 83億9048万
- 2015年6月30日 -0.76%
- 83億2630万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その他につきましては、子会社の携帯電話部門においても、消費動向は回復基調にあり売上高は86百万円(前年同期比5.0%増)となり、損益につきましては、営業損失11百万円(前年同期営業損失7百万円)となりました。2015/08/12 14:43
(2)資産、負債及び純資産の状況
当第1四半期連結会計期間末における資産の残高は、24,396百万円となり、前連結会計年度末から427百万円減少いたしました。主な要因として、売上高の回復に伴いたな卸資産が101百万円(4,311百万円から4,210百万円)減少したことや、減価償却費の増加により有形固定資産が386百万円(14,135百万円から13,749百万円)減少したことが挙げられます。負債につきましては、16,070百万円となり、363百万円の減少となりました。主な要因として、賞与引当金の減少134百万円(286百万円から152百万円)減少したことや、借入金の返済により長期借入金が493百万円(3,887百万円から3,394百万円)減少していることによるものであります。