営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 2億4222万
- 2015年9月30日 +47.72%
- 3億5781万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2015/11/13 14:40
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の総務部や経理部、情報システム部等の管理部門に係る費用であります。利益 金額 全社費用(注) △278,102 四半期連結損益計算書の営業利益 242,228
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2015/11/13 14:40
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の総務部や経理部、情報システム部等の管理部門に係る費用であります。利益 金額 全社費用(注) △288,443 四半期連結損益計算書の営業利益 357,812 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- コンタクトレンズ・ケア用品につきましては、純国産1日使い捨てコンタクトの「シードワンデーピュア」シリーズや、瞳を際立たせるサークルレンズ「シードアイコフレワンデーUV」と「ヒロインメイクワンデーUV」を柱として、国産の品質力やきめ細やかな対応力、独自の付加価値といったアピールポイントを前面に、国内外において積極的な営業活動を展開してまいりました。2015/11/13 14:40
この結果、昨年6月から全国発売を開始いたしました「シードワンデーピュアうるおいプラス乱視用」や、女優の飯島直子さんをキャラクターに起用した遠近両用の「シードワンデーピュアマルチステージ」等の機能性コンタクトが着実に伸長しております。これにより、近視・遠視用も加えた「シードワンデーピュア」シリーズは約37%の伸長となりました。加えて、回復基調の市場環境をベースに、2週間・1ヶ月交換タイプにおいてもユーザーが市場に戻ってきており、売上高は9,812百万円(前年同期比16.3%増)と増収となりました。出荷増に伴う物流関連費用や広告宣伝費、研究開発費の投入等で販管費も増加しているものの、売上伸長による粗利益増加によって、営業利益につきましては、704百万円(前年同期比22.6%増)と増益となりました。
(眼鏡)