その他有価証券評価差額金
連結
- 2015年3月31日
- 2億7024万
- 2015年9月30日 -21.29%
- 2億1271万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結会計期間末における資産の残高は、23,685百万円となり、前連結会計年度末から1,138百万円減少いたしました。主な要因として、売上高の伸長に伴いたな卸資産が734百万円(4,311百万円から3,577百万円)減少したことや、減価償却費の増加により有形固定資産が690百万円(14,135百万円から13,444百万円)減少したことが挙げられます。2015/11/13 14:40
負債につきましては、15,434百万円となり、998百万円の減少となりました。主な要因として、リース債務(長期短期合算)の減少305百万円(4,027百万円から3,721百万円)減少したことや、借入金の返済により長期借入金が917百万円(3,887百万円から2,970百万円)減少していることによるものであります。、純資産につきましては、8,250百万円となり、140百万円の減少となりました。主な要因として、その他有価証券評価差額金の減少57百万円(270百万円から212百万円)が挙げられます。
(3)キャッシュ・フローの状況