有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の総務部や経理部、情報システム部等の管理部門に係る費用であります。2017/02/10 11:16
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)資産、負債及び純資産の状況2017/02/10 11:16
当第3四半期連結会計期間末における資産の残高は、28,937百万円となり、前連結会計年度末から4,169百万円増加いたしました。主な要因として、研究棟の竣工や2号棟の製造設備の一部増設に伴い有形固定資産が2,152百万円(13,752百万円から15,904百万円)増加したことや、収益の増加により現金及び預金が1,236百万円(2,028百万円から3,265百万円)増加したことが挙げられます。
負債につきましては、20,055百万円となり、前連結会計年度末から3,239百万円の増加となりました。主な要因として、運転資金借り入れにより短期借入金が2,507百万円(4,046百万円から6,553百万円)増加したことによるものであります。 - #3 資産の金額から直接控除している引当金の注記(連結)
- ※2.資産の金額から直接控除している貸倒引当金の額2017/02/10 11:16
前連結会計年度(平成28年3月31日) 当第3四半期連結会計期間(平成28年12月31日) 投資その他の資産 275,045千円 274,745千円 - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2017/02/10 11:16
(繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用)
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を第1四半期連結会計期間から適用しております。