営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 5億9228万
- 2016年12月31日 +111.77%
- 12億5430万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2017/02/10 11:16
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の総務部や経理部、情報システム部等の管理部門に係る費用であります。利益 金額 全社費用(注) △418,414 四半期連結損益計算書の営業利益 592,288
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を第1四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。2017/02/10 11:16
この結果、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ32,157千円増加しております。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2017/02/10 11:16
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の総務部や経理部、情報システム部等の管理部門に係る費用であります。利益 金額 全社費用(注) △481,551 四半期連結損益計算書の営業利益 1,254,300 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ケア用品につきましても、流通在庫の消化や新規導入企業の獲得により前年同期を上回り、これにより売上高は17,313百万円(前年同期比14.4%増)と増収となりました。2017/02/10 11:16
人件費や研究開発費の増加に伴い、販管費は増加しておりますものの、売上高伸長に伴う粗利益増加により営業利益につきましては、1,784百万円(前年同期比59.8%増)と増益となりました。
(眼鏡)