- 7743
- 2026/09/11
- 時価
- 239億円
- PER 予
- 17.76倍
- 2010年以降
- 赤字-126.93倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.26倍
- 2010年以降
- 0.3-6.28倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 7.07%
- ROA 予
- 2.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の総務部や経理部、情報システム部等の管理部門に係る費用であります。2018/11/09 16:34
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- ※2.当第2四半期連結累計期間に株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳2018/11/09 16:34
株式の取得により新たにContact Lens Precision Laboratories Ltd及びその100%子会社であるUltravision International Ltdを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに当該株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。なお、のれんの金額は当第2四半期連結会計期間末において取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 資産、負債及び純資産の状況
当第2四半期連結会計期間末における資産の残高は、35,283百万円となり、前連結会計年度末から557百万円増加いたしました。主な要因として、英国コンタクトレンズメーカーの子会社化に伴いのれんが増加したことによります。
負債につきましては、24,564百万円となり、前連結会計年度末から78百万円減少しております。主な要因は新商品発売のための在庫投資と鴻巣研究所の設備導入等の結果、短期借入金が1,368百万円増加した一方、支払手形及び買掛金が540百万円減少したことや、鴻巣研究所3号棟の生産設備増設関係等の未払金が231百万円減少したことが挙げられます。
純資産につきましては、10,718百万円となり、前連結会計年度末から636百万円の増加となりました。主な要因としては、利益剰余金が増加したことが挙げられます。2018/11/09 16:34 - #4 資産の金額から直接控除している引当金の注記(連結)
- ※2.資産の金額から直接控除している貸倒引当金の額2018/11/09 16:34
前連結会計年度(2018年3月31日) 当第2四半期連結会計期間(2018年9月30日) 投資その他の資産 274,455千円 274,935千円 - #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)2018/11/09 16:34
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示しております。