営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 12億8595万
- 2020年9月30日 -58.4%
- 5億3495万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2020/11/06 15:56
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の総務部や経理部、情報システム部等の管理部門に係る費用であります。利益 金額 全社費用(注) △533,515 四半期連結損益計算書の営業利益 1,285,954
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/11/06 15:56
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の総務部や経理部、情報システム部等の管理部門に係る費用であります。(単位:千円) 全社費用(注) △527,757 四半期連結損益計算書の営業利益 534,957 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、当第2四半期連結累計期間において、第2四半期は第1四半期と比較して着実に改善基調を示し、売上高は13,444百万円(前年同期比19.8%減)となりました。しかしながら前年は同時期に消費税率引上げ前の駆け込み需要があったことから、前年対比では減少となっております。2020/11/06 15:56
利益につきましては、広告宣伝活動の見直しや営業経費・人件費の削減により販売費及び一般管理費を抑制したものの、売上高の減少により、営業利益534百万円(前年同期比58.4%減)、経常利益490百万円(前年同期比60.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、194百万円(前年同期比65.8%減)となりました。
なお、オーストラリアの非連結子会社について、同感染症拡大の影響により売上高の増加が見込めず減損兆候が認められたことから、当該非連結子会社への投資に対する関係会社株式評価損70百万円を計上しております。また、当第2四半期において、売れ行きが予定を下回っている「JILL STUART 1day UV」の在庫について、30百万円の評価損を第1四半期計上分に加えて原価の中で処理しております。