営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 14億5090万
- 2020年12月31日 -4.18%
- 13億9021万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2021/02/05 16:34
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の総務部や経理部、情報システム部等の管理部門に係る費用であります。利益 金額 全社費用(注) △813,205 四半期連結損益計算書の営業利益 1,450,900
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2021/02/05 16:34
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の総務部や経理部、情報システム部等の管理部門に係る費用であります。(単位:千円) 全社費用(注) △759,665 四半期連結損益計算書の営業利益 1,390,218 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、当第3四半期連結累計期間において、経済活動の再開に伴い第2四半期までと比較して業績は徐々に回復基調を示し、売上高は21,201百万円(前年同期比11.8%減)となりました。2021/02/05 16:34
利益につきましても、製造原価低減により粗利率が向上したことに加え、広告宣伝費や営業経費・人件費をはじめとした販売費及び一般管理費が抑制されたことにより回復し、営業利益1,390百万円(前年同期比4.2%減)、経常利益1,343百万円(前年同期比2.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、787百万円(前年同期比10.6%増)となりました。
セグメントの経営成績は次のとおりであります。