営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 3億3729万
- 2022年6月30日 +4.46%
- 3億5232万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2022/08/08 15:58
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の総務部や経理部、情報システム部等の管理部門に係る費用であります。(単位:千円) 全社費用(注) △237,040 四半期連結損益計算書の営業利益 337,292
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第1四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されております。2022/08/08 15:58
この結果、前第1四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書は、販売費及び一般管理費が19千円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ19千円減少しております。また、法人税等調整額が3,272千円減少したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益が3,252千円増加しております。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2022/08/08 15:58
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の総務部や経理部、情報システム部等の管理部門に係る費用であります。(単位:千円) 全社費用(注) △265,532 四半期連結損益計算書の営業利益 352,326 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの事業活動の結果、当第1四半期連結累計期間において、主に国内のコンタクトレンズ需要が順調に回復基調を示したことに加え、値上げに伴う駆け込み需要も一部に見られたため、売上高は7,569百万円(前年同期比12.4%増)となりました。2022/08/08 15:58
利益につきましても、売上高の増加に加え、販売費及び一般管理費が抑制されたことにより、営業利益352百万円(前年同期比4.5%増)、経常利益409百万円(前年同期比25.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は184百万円(前年同期比27.7%増)となりました。
セグメントの経営成績は次のとおりであります。