シード(7743)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- -1708万
- 2011年6月30日
- 4857万
- 2012年6月30日 +121.89%
- 1億777万
- 2013年6月30日 +89.97%
- 2億473万
- 2014年6月30日
- -278万
- 2015年6月30日
- 9514万
- 2016年6月30日 +225.45%
- 3億965万
- 2017年6月30日 +120.95%
- 6億8419万
- 2018年6月30日 -31.88%
- 4億6609万
- 2019年6月30日 -13.18%
- 4億466万
- 2020年6月30日 -87.03%
- 5246万
- 2021年6月30日 +542.89%
- 3億3731万
- 2022年6月30日 +4.45%
- 3億5232万
- 2023年6月30日 +84.6%
- 6億5039万
- 2024年6月30日 -36.9%
- 4億1039万
- 2025年6月30日 +53.73%
- 6億3089万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/08/09 16:12
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の総務部や経理部、情報システム部等の管理部門に係る費用であります。(単位:千円) 全社費用(注) △265,532 四半期連結損益計算書の営業利益 352,326
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/08/09 16:12
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の総務部や経理部、情報システム部等の管理部門に係る費用であります。(単位:千円) 全社費用(注) △272,475 四半期連結損益計算書の営業利益 650,390 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- を示したため、売上高は7,952百万円(前年同期比5.1%増)となりました。2023/08/09 16:12
利益につきましても、売上高の増加による規模の経済が実現したことと、前年度からの価格の改定も奏功したことにより売上総利益が増加しました。また、海外子会社も業績改善する拠点が増えだしたことで、営業利益650百万円(前年同期比84.6%増)、経常利益709百万円(前年同期比73.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は426百万円(前年同期比130.7%増)となりました。
セグメントの経営成績は次のとおりであります。