- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の総務部や経理部、情報システム部等の管理部門に係る費用であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2025/11/10 15:07- #2 企業結合等関係、中間連結財務諸表(連結)
410,428千円
なお、上記の金額は企業結合日以後、決算日までの期間が短く、企業結合日時点の識別可能資産及び負債の特定並びに時価の見積りが未了であるため、取得原価の配分が完了しておらず、暫定的に算定された金額であります。
⑵ 発生原因
2025/11/10 15:07- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2025/11/10 15:07- #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
※2.当中間連結会計期間に株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳
⑴ 株式の取得により新たにScotlens Holdings Limited及びその100%子会社であるScotlens Limitedを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに当該株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。なお、のれんの金額は当中間連結会計期間末において取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。
2025/11/10 15:07- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資産、負債及び純資産の状況
当中間連結会計期間末における資産の残高は、52,321百万円となり、前連結会計年度末から560百万円増加いたしました。主な要因としては、在庫数量適正化のために製品ならびに商品が増加したことが挙げられます。負債につきましては、33,543百万円となり、前連結会計年度末から167百万円増加しております。主な要因としては、未払法人税等が増加したことが挙げられます。純資産につきましては、18,778百万円となり、前連結会計年度末から393百万円増加しております。主な要因としては、利益剰余金が増加したことが挙げられます。2025/11/10 15:07 - #6 資産の金額から直接控除している引当金の注記(連結)
※
資産の金額から直接控除している貸倒引当金の額
| 前連結会計年度(2025年3月31日) | 当中間連結会計期間(2025年9月30日) |
| 投資その他の資産 | 436,011 | 千円 | 420,939 | 千円 |
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