臨時報告書
- 【提出】
- 2015/07/01 15:29
- 【資料】
- PDFをみる
提出理由
平成27年6月25日開催の当社第59回定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
平成27年6月25日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
期末配当に関する事項
当社普通株式1株につき金22円50銭
第2号議案 定款一部変更の件
①事業の多様化及び将来の事業展開に備えるため、定款第2条に事業目的を追加し、併せて号数の変更を行う。
②2015年5月1日に施行された「会社法の一部を改正する法律」(平成26年法律第90号)において、責任限定契約を締結できる会社役員の範囲が変更されることとなり、新たに責任限定契約を締結できることとなる業務執行を行わない取締役及び社外監査役でない監査役についても、その期待される役割を十分に発揮できるよう、定款第26条及び第37条の一部を変更する。
③その他所要の変更を行う。
第3号議案 取締役2名選任の件
取締役として、小原 之夫氏、大竹 裕子氏を選任する。
第4号議案 補欠監査役1名選任の件
補欠監査役として、山本 雄一郎氏を選任する。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成であります。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成であります。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成であります。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から、各議案の賛否に関して確認できたものを合計したことにより、各議案の可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。
以 上
平成27年6月25日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
期末配当に関する事項
当社普通株式1株につき金22円50銭
第2号議案 定款一部変更の件
①事業の多様化及び将来の事業展開に備えるため、定款第2条に事業目的を追加し、併せて号数の変更を行う。
②2015年5月1日に施行された「会社法の一部を改正する法律」(平成26年法律第90号)において、責任限定契約を締結できる会社役員の範囲が変更されることとなり、新たに責任限定契約を締結できることとなる業務執行を行わない取締役及び社外監査役でない監査役についても、その期待される役割を十分に発揮できるよう、定款第26条及び第37条の一部を変更する。
③その他所要の変更を行う。
第3号議案 取締役2名選任の件
取締役として、小原 之夫氏、大竹 裕子氏を選任する。
第4号議案 補欠監査役1名選任の件
補欠監査役として、山本 雄一郎氏を選任する。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 可決要件 | 決議の結果 (賛成の割合) |
| 第1号議案 | 66,795 | 79 | ― | (注)1 | 可決(95.47%) |
| 第2号議案 | 66,770 | 104 | ― | (注)2 | 可決(95.44%) |
| 第3号議案 | (注)3 | ||||
| 小原 之夫 | 62,942 | 3,932 | ― | 可決(89.96%) | |
| 大竹 裕子 | 64,450 | 2,424 | ― | 可決(92.12%) | |
| 第4号議案 | (注)3 | ||||
| 山本 雄一郎 | 63,686 | 3,188 | ― | 可決(91.03%) |
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成であります。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成であります。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成であります。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から、各議案の賛否に関して確認できたものを合計したことにより、各議案の可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。
以 上