営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 104億1700万
- 2018年12月31日 -7.85%
- 95億9900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社費用△22億90百万円及びその他の調整額44百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務部門等管理部門に係る費用であります。2019/02/13 9:00
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、繊維板事業、工事事業、FP事業、その他事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社費用△22億12百万円及びその他の調整額33百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務部門等管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/13 9:00 - #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2019/02/13 9:00
(単位:百万円) 販売費及び一般管理費 25,034 25,964 営業利益 10,417 9,599 営業外収益 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (金額単位:百万円)2019/02/13 9:00
売上高につきましては、主力の国内事業は業界全体の落ち込みを高付加価値商品を中心としたシェアアップで吸収して増収となったほか、米国窯業系外装材事業は引き続き堅調に推移し増収となったことから、全体の売上高は893億22百万円と前年同期比16億32百万円(1.9%)の増収となりました。前第3四半期連結累計期間 当第3四半期連結累計期間 増減 金額 率(%) 売上高 87,690 89,322 1,632 1.9 営業利益 10,417 9,599 △818 △7.9 経常利益 10,611 9,867 △743 △7.0
一方で損益につきましては、国内事業が前年同期に在庫水準を増産により回復させた反動やエネルギー・物流コストアップなどにより減益となったうえ、米国窯業系外装材事業は増収となったものの、営業体制強化に伴う先行費用の発生などにより減益となったことから、営業利益は95億99百万円と前年同期比8億18百万円(△7.9%)、経常利益は98億67百万円と同7億43百万円(△7.0%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は72億98百万円と同5億75百万円(△7.3%)の減益となりました。