- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2022/08/09 10:40- #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
当社及び国内連結子会社の有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法については、一部の国内連結子会社を除き定率法を採用しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。
2022/08/09 10:40- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2022/08/09 10:40- #4 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
【第1四半期連結累計期間】
| | (単位:百万円) |
| 特別利益 | | |
| 固定資産売却益 | 2 | 2 |
| 特別利益合計 | 2 | 2 |
| 特別損失 | | |
| 固定資産除却損 | 7 | 9 |
| 投資有価証券評価損 | 10 | - |
2022/08/09 10:40- #5 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2022/08/09 10:40- #6 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間より、当社及び国内連結子会社の有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
この結果、従来の方法によった場合と比較し、当第1四半期連結累計期間のセグメント利益が、「外装材事業」で261百万円、「その他」で7百万円、「調整額」で1百万円それぞれ増加しております。2022/08/09 10:40 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
前連結会計年度末に比し純資産が15億53百万円、総資産が5億39百万円それぞれ増加した結果、自己資本比率は69.5%と0.8ポイントの増加となりました。
増減の主なものは、流動資産では主として現金及び預金が31億54百万円減少した一方で、商品及び製品が16億30百万円増加したことなどにより、流動資産全体で14億51百万円減少しております。また、固定資産では有形固定資産が27億11百万円増加した一方で、投資その他の資産が7億4百万円減少したことにより、全体では19億91百万円増加しております。
負債では、流動負債が10億42百万円減少した一方、固定負債が28百万円増加したことにより、負債合計は10億14百万円減少しております。
2022/08/09 10:40