売上高
連結
- 2022年6月30日
- 30億1000万
- 2023年6月30日 -6.84%
- 28億400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/09 9:15
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023/08/09 9:15
(注)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、繊維板事業、工事事業、FP事業、その他事業を含んでおります。報告セグメント その他(注) 合計 外装材事業 その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 29,722 2,378 32,100
当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2023/08/09 9:15
(単位:百万円) 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日) 売上高 32,100 32,827 売上原価 19,572 21,367 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2023/08/09 9:15
売上高につきましては、国内窯業系外装材事業が、市場の落ち込みはあったものの、シェアアップと昨年8月からの価格改定効果により増収となりました。また、米国外装材事業も、住宅市場の落ち込みなどの影響はありましたが、円安効果により増収となりました。以上により、全体の売上高は328億27百万円と前年同期比7億26百万円(2.3%)の増収となりました。前第1四半期連結累計期間 当第1四半期連結累計期間 増減 金額 率(%) 売上高 32,100 32,827 726 2.3 営業利益 2,648 1,626 △1,022 △38.6
損益につきましては、資材・エネルギー価格のコストアップは価格改定効果で吸収いたしましたが、能力増強投資に伴う固定費増加を主因として、営業利益は16億26百万円と前年同期比10億22百万円(△38.6%)の減益、経常利益は25億60百万円と同9億92百万円(△27.9%)の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は17億56百万円と同7億68百万円(△30.4%)の減益となりました。