売上高
連結
- 2012年12月31日
- 93億3191万
- 2013年12月31日 +5.88%
- 98億8061万
個別
- 2012年12月31日
- 85億1612万
- 2013年12月31日 +0.74%
- 85億7946万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2014/03/28 12:15
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 2,027,656 4,808,457 7,012,652 9,880,617 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 79,548 414,354 454,340 894,870 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2014/03/28 12:15
(2)有形固定資産 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2014/03/28 12:15
㈱根本杏林堂 その他 計 外部顧客への売上高(千円) 1,137,593 8,743,024 9,880,617 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2014/03/28 12:15
- #5 業績等の概要
- 一方、中国市場への販売は、泌尿器系製品、消化器系製品を中心に売上を大幅に伸ばした結果、912百万円(前期比61.3%増)となりました。2014/03/28 12:15
また、当連結会計年度の製品系統別の売上高は、次のとおりです。
泌尿器系製品の合計は、 2,828百万円(前期比 13.2%増)となりました。 - #6 研究開発活動
- 6【研究開発活動】2014/03/28 12:15
当連結会計年度におきましては、改良品を含めて10点の新製品を販売し、売上高は132百万円となっております。
主なものといたしまして、自社販売では、医療従事者の安全性を高めた胃瘻手術用のカテーテルキット「イントリーフPEGキット」や腸閉塞に使用されるカテーテルで、屈曲機能により先端が90度曲がる次世代のイレウスチューブ「ファーストフィンガー」を発売いたしました。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 業績は以下のとおりであります。2014/03/28 12:15
経営成績につきましては、「1.業績等の概要 (1)業績」に記載の通りであります。前連結会計年度(千円) 当連結会計年度(千円) 増減額(千円) 増減率(%) 売上高 9,331,915 9,880,617 548,702 5.9 営業利益 739,765 824,654 84,888 11.5
(2)経営戦略の見通し