売上高
連結
- 2014年12月31日
- 99億3979万
- 2015年12月31日 -2.91%
- 96億5070万
個別
- 2014年12月31日
- 82億5330万
- 2015年12月31日 -0.26%
- 82億3146万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/03/30 13:14
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 2,113,651 4,685,989 6,809,849 9,650,702 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(千円) △34,229 252,674 322,555 619,255 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2016/03/30 13:14
(2)有形固定資産 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2016/03/30 13:14
㈱根本杏林堂 その他 計 外部顧客への売上高(千円) 1,006,854 8,643,848 9,650,702 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2016/03/30 13:14
- #5 業績等の概要
- また、今後の成長戦略を確実なものとするため、新たな経営体制の下、営業・開発体制の強化や抜本的な原価低減などの重要施策の検討に鋭意取り組んでまいりました。2016/03/30 13:14
これらの活動により売上高につきましては、国内の自社販売が販売数の増加により単価下落の影響を吸収し、前年並みで推移いたしましたが、OEM販売と海外販売が既存顧客の在庫調整により大幅に減少したことで、全体でも前年を下回る結果となりました。
利益面につきましても、海外工場における生産集約などの原価低減により原価率は改善いたしましたが、研究開発費などの投資費用が前期比で増加したことや、為替差損益の影響もあり、営業利益、経常利益とも前年を下回る結果となりました。 - #6 研究開発活動
- 6【研究開発活動】2016/03/30 13:14
当連結会計年度におきましては、改良品・サイズ追加を含めて9点の新製品を販売し、売上高は48百万円となりました。
主なものといたしまして、11月に「クリニー採尿バッグ(ローフロアー)」を発売いたしました。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 業績は以下のとおりであります。2016/03/30 13:14
経営成績につきましては、「1.業績等の概要 (1)業績」に記載の通りであります。前連結会計年度(千円) 当連結会計年度(千円) 増減額(千円) 増減率(%) 売上高 9,939,799 9,650,702 △289,096 △2.9 営業利益 784,227 648,158 △136,069 △17.4
(2) 経営戦略の見通し