売上高
連結
- 2016年12月31日
- 100億300万
- 2017年12月31日 +3.9%
- 103億9356万
個別
- 2016年12月31日
- 89億6569万
- 2017年12月31日 +2.8%
- 92億1685万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/03/29 11:43
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 2,266,256 5,013,581 7,479,700 10,393,563 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 51,277 390,395 610,563 769,396 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2018/03/29 11:43
(2)有形固定資産 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2018/03/29 11:43
㈱根本杏林堂 その他 計 外部顧客への売上高(千円) 1,073,186 9,320,377 10,393,563 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2018/03/29 11:43
- #5 業績等の概要
- このような環境の中、当社グループは、経営資源の選択と集中による経営効率の向上に努めてまいりました。自社販売においては泌尿器系分野を中心に販売・開発活動に注力するとともに、海外販売では営業体制を強化し、更なる販売拡大に努めてまいりました。また、原価低減のための生産効率化にも積極的に取り組みました。2018/03/29 11:43
これらの活動により、売上高につきましては、自社販売が堅調に推移したことに加え、海外販売は中国を中心に好調を維持したことから、グループ全体で前年を上回る結果となりました。
また、利益面につきましても、海外子会社の人件費は上昇したものの、販売数量増加に伴う操業度上昇、国内工場統合による生産性の向上、海外生産拠点での原価低減策の奏功などにより、前年を上回る結果となりました。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 業績は以下のとおりであります。2018/03/29 11:43
経営成績につきましては、「1.業績等の概要 (1)業績」に記載の通りであります。前連結会計年度(千円) 当連結会計年度(千円) 増減額(千円) 増減率(%) 売上高 10,003,003 10,393,563 390,559 3.9 営業利益 754,277 854,006 99,728 13.2
(2) 財政状態と流動性分析