受取手形
個別
- 2019年12月31日
- 3億8717万
- 2020年12月31日 -20.01%
- 3億968万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形等が連結会計年度末残高に含まれております。2021/03/30 12:45
前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 受取手形 15,000千円 15,204千円 電子記録債権支払手形電子記録債務 56,18479,761- 49,62649,26887,475 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①財政状態の分析2021/03/30 12:45
(資産) 当連結会計年度末の資産は、前連結会計年度末と比較して60百万円減少し17,097百万円となりました。これは、その他無形固定資産の増加211百万円、投資有価証券の増加289百万円に対し、現金及び預金の減少357百万円、受取手形及び売掛金の減少81百万円、その他流動資産の減少101百万円が主な要因であります。
(負債) - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2021/03/30 12:45
営業債権である受取手形及び売掛金並びに電子記録債権に係る顧客の信用リスクは、与信管理規程に沿って期日管理及び残高管理を行うなどしてリスク低減を図っております。
有価証券及び投資有価証券は、主として満期保有目的の債券及び業務上の関係を有する企業の株式等であり、発行体の信用リスク及び市場価格の変動リスクに晒されておりますが、四半期ごとに時価の把握を行っております。