無形固定資産
連結
- 2020年12月31日
- 4億3653万
- 2021年12月31日 +57.3%
- 6億8668万
個別
- 2020年12月31日
- 2億8730万
- 2021年12月31日 +77.84%
- 5億1092万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- たな卸資産
(イ)商品及び製品・仕掛品
主に総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
(ロ)原材料
移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産
定額法を採用しております。
また、2007年3月31日以前に取得したものについては、法人税法に規定する旧定額法を採用しております。2022/03/30 14:08 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 建設仮勘定は、北海道工場の工具、器具及び備品への振替(7,618千円)、研究開発センターの工具、器具及び備品への振替(2,289千円)であります。2022/03/30 14:08
無形固定資産の当期増加額のうち主なものは次のとおりです。
ソフトウェアは、新基幹システムの構築(226,347千円)、本社のセキュリティ対策ソフトほか(5,375千円)であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2022/03/30 14:08
投資活動の結果支出した資金は585百万円となりました。これは有形固定資産の取得による支出298百万円、無形固定資産の取得による支出320百万円などの資金の減少が主な要因です。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産の評価基準及び評価方法
・商品及び製品・仕掛品
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
・原材料
移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定額法を採用しております。
また、2007年3月31日以前に取得したものについては、法人税法に規定する旧定額法を採用しております。2022/03/30 14:08