- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
外部顧客への売上高のうち、連結売上高の10%以上を占める顧客がありませんので、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年1月1日 至 2020年12月31日)
2022/03/30 14:08- #2 会計方針に関する事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産
定額法を採用しております。
2022/03/30 14:08- #3 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2)有形
固定資産
| 日本 | 中国 | ベトナム | 計 |
| 有形固定資産(千円) | 3,253,675 | 1,234,351 | 592,218 | 5,080,245 |
2022/03/30 14:08- #4 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1.有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。
2022/03/30 14:08- #5 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2022/03/30 14:08- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果支出した資金は585百万円となりました。これは有形固定資産の取得による支出298百万円、無形固定資産の取得による支出320百万円などの資金の減少が主な要因です。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2022/03/30 14:08- #7 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書)
前事業年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「固定資産除却損」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた3,122千円は、「固定資産除却損」1,105千円、「その他」2,016千円として組替えております。
2022/03/30 14:08- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
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