受取手形
個別
- 2020年12月31日
- 3億968万
- 2021年12月31日 -14.21%
- 2億6569万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形等が連結会計年度末残高に含まれております。2022/03/30 14:08
前連結会計年度(2020年12月31日) 当連結会計年度(2021年12月31日) 受取手形 15,204千円 20,501千円 電子記録債権支払手形電子記録債務 49,62649,26887,475 54,86141,95550,946 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2022/03/30 14:08
当連結会計年度末の資産は、前連結会計年度末と比較して978百万円増加し18,075百万円となりました。これは、投資有価証券の減少156百万円に対し、現金及び預金の増加385百万円、受取手形及び売掛金の増加63百万円、電子記録債権の増加116百万円、原材料及び貯蔵品の増加114百万円、その他流動資産の増加175百万円、その他無形固定資産の増加238百万円が主な要因であります。
(負債) - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2022/03/30 14:08
営業債権である受取手形及び売掛金並びに電子記録債権に係る顧客の信用リスクは、与信管理規程に沿って期日管理及び残高管理を行うなどしてリスク低減を図っております。
有価証券及び投資有価証券は、主として満期保有目的の債券及び業務上の関係を有する企業の株式等であり、発行体の信用リスク及び市場価格の変動リスクに晒されておりますが、四半期ごとに時価の把握を行っております。