無形固定資産
連結
- 2022年12月31日
- 6億3689万
- 2023年12月31日 -11.18%
- 5億6568万
個別
- 2022年12月31日
- 4億4544万
- 2023年12月31日 -19.52%
- 3億5851万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
(イ)商品及び製品・仕掛品
主に総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
(ロ)原材料
移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産
定額法を採用しております。
また、2007年3月31日以前に取得したものについては、法人税法に規定する旧定額法を採用しております。2024/03/28 11:58 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 建設仮勘定は、研究開発センターのセンタレス研削盤の機械装置へ振替(23,851千円)、ラボ用インターナルミキサーMX300-TQの機械装置へ振替(12,290千円)、押出機スクリューの機械装置へ振替(490千円)、北海道工場のマーカーバンドスウェッジャー装置の機械装置へ振替(5,160千円)であります。2024/03/28 11:58
無形固定資産の当期増加額のうち主なものは次のとおりです。
本社の販売管理システムの二次開発のカスタマイズ(24,710千円)であります。 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/03/28 11:58
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 有形固定資産 3,044,170 2,961,850 無形固定資産 445,444 358,510
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)3.固定資産の減損(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報」に記載した事項と同一であるため、記載を省略しております。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/03/28 11:58
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 有形固定資産 5,162,679 5,389,472 無形固定資産 636,896 565,687
当社グループは、固定資産の減損の兆候が存在する場合には、当該資産または資産グループから得られる将来キャッシュ・フローに基づき、減損の認識の要否の判定を実施しております。減損の兆候の把握、減損損失の認識の見積りにあたっては慎重に検討しておりますが、事業計画及び市場環境の変化により、前提とした条件や仮定に変更が生じた場合、見積りの金額に影響を及ぼす可能性があります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
・商品及び製品・仕掛品
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
・原材料
移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定額法を採用しております。
また、2007年3月31日以前に取得したものについては、法人税法に規定する旧定額法を採用しております。2024/03/28 11:58