賞与引当金
連結
- 2022年12月31日
- 9758万
- 2023年12月31日 -46.47%
- 5223万
個別
- 2022年12月31日
- 2900万
- 2023年12月31日 +3.45%
- 3000万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3.販売費及び一般管理費の主な費目及び金額2024/03/28 11:58
前連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 当連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 賃借料 132,384 120,099 賞与引当金繰入額 71,555 24,058 役員賞与引当金繰入額 17,342 15,477 退職給付費用 109,782 81,306 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
(イ)商品及び製品・仕掛品
主に総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
(ロ)原材料
移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産
定額法を採用しております。
また、2007年3月31日以前に取得したものについては、法人税法に規定する旧定額法を採用しております。2024/03/28 11:58 - #3 引当金明細表(連結)
- 2024/03/28 11:58
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 2,072 - 1,072 1,000 賞与引当金 29,000 30,000 29,000 30,000 役員賞与引当金 17,342 16,015 17,342 16,015 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債)2024/03/28 11:58
当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末と比較して172百万円増加し4,314百万円となりました。これは、電子記録債務の減少30百万円、未払法人税等の減少44百万円、賞与引当金の減少45百万円、退職給付に係る負債の減少132百万円、長期未払金の減少31百万円に対し、前受金の増加86百万円、その他の流動負債の増加174百万円、繰延税金負債の増加216百万円が主な要因であります。
(純資産) - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
・商品及び製品・仕掛品
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
・原材料
移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定額法を採用しております。
また、2007年3月31日以前に取得したものについては、法人税法に規定する旧定額法を採用しております。2024/03/28 11:58