有価証券報告書-第40期(平成25年1月1日-平成25年12月31日)
(会計方針の変更等)
(有形固定資産の減価償却方法の変更及び耐用年数の見直し)
当社及び国内連結子会社は、当連結会計年度より有形固定資産の減価償却方法を定額法へ変更しております。
当社グループのグローバル展開の進展を契機に、国内生産設備の稼働状況や今後の見通しについて検討した結果、長期的且つ安定的に稼働し、収益獲得に貢献することが見込まれることから、減価償却方法についてグループの会計方針を統一し、定額法を採用することが適切であると判断いたしました。
また、当社の保有する有形固定資産について使用実態等の調査、検討を行った結果、当連結会計年度より一部の耐用年数を見直しております。
以上の変更により従来の方法と比べて当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ34,358千円増加しております。
(有形固定資産の減価償却方法の変更及び耐用年数の見直し)
当社及び国内連結子会社は、当連結会計年度より有形固定資産の減価償却方法を定額法へ変更しております。
当社グループのグローバル展開の進展を契機に、国内生産設備の稼働状況や今後の見通しについて検討した結果、長期的且つ安定的に稼働し、収益獲得に貢献することが見込まれることから、減価償却方法についてグループの会計方針を統一し、定額法を採用することが適切であると判断いたしました。
また、当社の保有する有形固定資産について使用実態等の調査、検討を行った結果、当連結会計年度より一部の耐用年数を見直しております。
以上の変更により従来の方法と比べて当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ34,358千円増加しております。