当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 29億7300万
- 2014年3月31日 +15.84%
- 34億4400万
個別
- 2013年3月31日
- 26億9700万
- 2014年3月31日 -25.21%
- 20億1700万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 利益面につきましては、営業利益102億99百万円(前期比1.5%増)、経常利益109億46百万円(前期比0.0%増)といずれも横ばいになりました。2014/06/17 9:41
また、当期純利益は、モバイルコンテンツの不振を主因に事業構造改善費用などの特別損失を計上しましたものの34億44百万円(前期比15.9%増)となりました。
なお、当社は近年のダイバーシティー(人材の多様性)の重要性を十分に認識するとともに、女性の活用を積極的に進めており、性別、年齢などに関係なく実績に応じた評価を行っております。この一環として、女性社員の幹部登用にも努めており、現在2名の女性執行役員をはじめ部長、室長など20名の管理職が在任しております。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2014/06/17 9:41
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業利益は前連結会計年度に比べ1億48百万円増加の102億99百万円、経常利益も前連結会計年度に比べ1百万円増加の109億46百万円といずれも横ばいとなりました。2014/06/17 9:41
当期純利益は、開発体制の再編、開発プロセスの改革に伴う事業構造改善費用などの特別損失を計上したものの、前連結会計年度に比べ4億71百万円増加し34億44百万円となりました。
(4) 今後の見通しについて - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 4.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/06/17 9:41
項目 前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当期純利益 (百万円) 2,973 3,444 普通株主に帰属しない金額 (百万円) ― ― 普通株式に係る当期純利益 (百万円) 2,973 3,444 普通株式の期中平均株式数 (千株) 57,584 56,377