- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.セグメント損益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2019/10/29 16:12- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
IFRS第16号「リース」の適用にあたっては、経過措置に従っており、過去にオペレーティング・リースに分類していたリースについては、第1四半期連結会計期間の期首に使用権資産とリース負債を認識しております。
この結果、当第2四半期連結会計期間末における連結貸借対照表は、使用権資産(有形固定資産のその他)が330百万円、リース債務(流動および固定負債のその他)が321百万円それぞれ増加しております。
なお、この変更による当第2四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。
2019/10/29 16:12- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2019/10/29 16:12- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
営業活動によるキャッシュ・フローは、101億38百万円の収入(前年同期は63億25百万円の収入)となりました。資金の主な増加は、「税金等調整前四半期純利益」139億91百万円(同98億79百万円)によるものであり、主な減少は、「法人税等の支払額」34億58百万円(同34億93百万円)によるものであります。
投資活動によるキャッシュ・フローは、13億50百万円の支出(前年同期は10億89百万円の支出)となりました。資金の主な内訳は、「有形固定資産の取得による支出」12億87百万円(同10億79百万円)によるものであります。
財務活動によるキャッシュ・フローは、30億17百万円の支出(前年同期28億67百万円の支出)となりました。資金の主な内訳は、「配当金の支払額」21億34百万円(同19億17百万円)によるものであります。
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