仕掛品
連結
- 2019年3月31日
- 7億3400万
- 2020年3月31日 +20.3%
- 8億8300万
個別
- 2019年3月31日
- 6億6800万
- 2020年3月31日 +32.04%
- 8億8200万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 品及び製品・仕掛品・原材料及び貯蔵品
主として移動平均法による原価法
(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
② ゲームソフト仕掛品
ゲームソフトの開発費用(コンテンツ部分およびコンテンツと不可分のソフトウエア部分)は、個別法による原価法
(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2020/06/18 12:20 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 財政状態の状況2020/06/18 12:20
当連結会計年度末における資産は、前連結会計年度末に比べ200億58百万円増加し1,434億66百万円となりました。流動資産は、前連結会計年度末に比べ180億12百万円増加し1,088億29百万円となりました。主な増加の要因は、「現金及び預金」126億53百万円、および「ゲームソフト仕掛品」42億95百万円によるものであります。なお、「現金及び預金」から有利子負債を差し引いたネット・キャッシュは142億32百万円増加し589億21百万円となり、開発投資を支える財務基盤が強化されております。固定資産は、前連結会計年度末に比べ20億46百万円増加し346億36百万円となりました。主な増加の要因は、「繰延税金資産」14億86百万円によるものであります。
負債は、前連結会計年度末に比べ90億73百万円増加し437億31百万円となりました。主な増加の要因は、「未払法人税等」13億61百万円、「電子記録債務」12億29百万円、および「繰延収益」60億59百万円によるものであり、主な減少の要因は「長期借入金」41億29百万円であります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② 商品及び製品・仕掛品・原材料及び貯蔵品2020/06/18 12:20
主として移動平均法による原価法 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) たな卸資産の評価基準および評価方法2020/06/18 12:20
① 商品及び製品・仕掛品・原材料及び貯蔵品
主として移動平均法による原価法